これは六本木ヒルズにある、大きなクモ。
ママン(母)というタイトルだそうです。 製作者はNYのアーティスト、ルイーズ・ブルジョア。 この方、たしかフランス人で、 元々は数学者だったといいます。 え、六本木ヒルズなのに、なんで誰も写ってないんだって? だって朝5時過ぎです、これ(笑 六本木蜘蛛のアートを見上げ朝 ![]() ![]() 足元それぞれには、「Do not climb」って(w それと母クモ(?)のお腹には「卵」も。 ほんとに早起きは1両の徳! 毎日の更新すごいですね。 こうやって見ると東京っていい素材がたくさんありますね。 yuhkiさんの目の着け所がいいのでしょうね。 蜘蛛が三大嫌いの私は、、、、おまけに卵だなんて、、、 六本木蜘蛛のアートを見上げ朝 空に張られし巣に絡められ >>aamuiさん、 一両の得! なるほど三文より大きいのですね(w >>夕花さん、 俳句さえ出来てれば、 写真をレタッチして、ちょっと文つけて、 所要時間10分ほどですから。 俳句が問題なのです(w 付け句もありがとうございます。 空に巣というイメージ、スケールが大きいですね(w 彼女の作品に蜘蛛が多くなってきた理由ってあるのかしらね 今、まだ高齢ですが頑張ってますよね? この蜘蛛とても大きいのよね?彼女の蜘蛛・・いろいろありますね つい先日もこの蜘蛛がテレビに・・・蜘蛛の嫌いな私はちょっと 苦手です。まさか・・・ここで見るとは・・・ レイラさん、こんにちは、 アートの世界って不思議ですね。 けど見てると、最近は女性アーティストのほうが なんとなくパワフルな気もします(w 元モデルというニキ・ド・サンファルや、 コスプレした自分を写すフォトグラファーのシンディ・シャーマン、 いろんな面白い人がいます。 けど外国でもアートの世界に、 男女差別的な雰囲気、なんとなくまだあるように思います。 過去の歴史において女性アーティストは、 ローランサンにしろ、キキや、メアリ・カサットにしろ、 大きな存在だった男性アーティストたちの、 周辺の存在という印象も受けます。 本当は誰が創っても、いいものはいいし、 詰まらないものは詰まらない、 そういうスタンスで作品を見てみたいな。 アーティストの名前は一種のブランドみたいなところあるから。 ある意味ではそれも権威。 すこしずつそんな状況が変わっていくことを願います。 私には、何か…スパイダーマンの蜘蛛男参上!…て、感じです。 >>tulipさん、
このアート、とても大きいのです。 スパイダーマン、最近の映画のはまだ観てなくって。 蜘蛛は嫌いではありません。 ある種の昆虫は見るのも大嫌いなのですが(←内緒です、w)
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